VOICE

加盟者の声

一番の加盟動機はビジョンに共鳴できたことです。

外装業(千葉県・会社経営)
2019年7月加盟

19歳のときに、屋根工事の親方と知り合い、「月100万稼げるから」と口説かれ建設職人の世界に入りました。実際に100万円は稼げなかったのですが(笑) それが不動産と触れ合うきっかけです。その後修行積み22歳で一人親方として独立。その間に「いつか法人を設立した際、自分で営業もできなければ」と半年間リフォーム会社での営業も経験しました。そして28歳で外装業として念願の法人を設立。最初は大手からの仕事は受けず、地場工務店からの仕事をコツコツとこなしていました。

不動産業を志したきっかけは、大工工事や、外回り工事全般を取り扱っているにもかかわらず「実際に住むお客様にお会いしたことがない」ということに気づいたからです。どのような人が住むのか?そしてどのような顔をしているのか?それがわかったらもっと住みやすい家を作ることができるのではないか?と思いました。また、収益の柱をもう一本創るということを考えた場合、建設業に親和性が高い不動産業への進出は必然であったかもしれません。

KEIAIについては、当初名前も聞いたことがなく「ん?KEIAIってどこ?」と思ってました(笑) しかし、千葉県に於いてもあっという間に成長し、会社として良い評判をたくさん聞くようになっていました。信頼している資材会社の社長なども「これから伸びるのはKEIAIだ。」と言っていました。

そんな時、ケイアイの協力業者の会合に参加し、フランチャイズの案内を聞いて、「これだ!」と思い、セミナーに参加。KEIAI FCのビジョン、システム等の説明を実際に聞き、加盟する腹はすぐに決まりました。

一番の加盟動機はビジョンに共鳴できたこと。そしてKEIAIという若く勢いのある会社が展開する新規事業。非常に可能性を感じました。

実際、加盟契約前からオープン後も、関わる全ての人が非常に親身に伴走をしてくれました。今もSV(スーパーバイザー)の方が頻繁に連絡をくれ、実際に店舗に赴いて、実務とマーケティングに基づいた色々なアドバイスをしてくれます。それが非常に心強いです。

今後は名古屋などにも進出し、規模の拡大を目指し、FC加盟店のNO.1を取りたいです。そして取り続けたいです。それによって本業へのシナジーも最大化させていきます。

その他の加盟者様の声
その他先輩オーナーたちの実際の声をお届けします。
収益の柱がもう一本欲しいといつも考えていました
不動産未経験 53歳(栃木県・工務店経営)
2019年9月加盟
不動産業は未経験でしたが、会社を安定経営していく上で、収益の柱がもう一本欲しいといつも考えていました。そのような中、知人からKEIAI FCの話を聞きセミナーに参加。他の不動産フランチャイズとの違いや物件のデザイン力、30年間培った販売ノウハウの伝授、などなど、もうその場でこれはいい。と加盟を前提に物事を考えるようになっていました。
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